10/29 日本シリーズ第2戦 工藤監督インタビュー書き起こし(一部)

皆さんが来てくれれば、必ず勝てます!
(拍手)
また、ここに帰ってくる、ことは決まりました、ハイ。どんなことがあっても帰って来ますんで、エー、横浜で、エー、優勝、遂げたいですけど、ハイ、エー、ヤフオクドームの皆さんの前でね、エー……胴上げを、ぜひ、選手にしてもらいたいという気持ちもありますんで、ハイ、一生懸命一戦一戦闘いますんで、ハイこれからも応援よろしくお願いします。今日はありがとうございました!

W.ハイデンフェルト「月の光」

ドイツ文学者の中野京子氏が、2017/3/16付日本経済新聞の夕刊コラム「プロムナード」で、ヒロインが恋した男性がうっかり「月が出ていますね。〈彼〉はなんて美しいのだろう」と漏らしてしまったことから、男がドイツのスパイとわかってしまった、という話を紹介していた。

私もこの話には覚えがあった。阿刀田高ジョークなしでは生きられない」(新潮文庫)の「男と女の判別法」に「W.ハイデンフェルトの短編"月の光"」として紹介されている。

ところがこのW.ハイデンフェルトなる人物がわからない。

Wolfgang Heidenfeld という人物はいるようだ。Wikipedia によれば、ベルリン生まれで、南アフリカに移住したユダヤ人チェスプレイヤーらしい。さらに1957年には、アイルランドの首都ダブリン移住したそうだ。

Wolfgang Heidenfeld - Wikipedia

 

一方、W.ハイデンフェルトは、少なくとも以下の作品を残している。
・「贋作『第二の血痕』」
・「<引立て役倶楽部>の不快な事件」
・「月の光」

W・ハイデンフェルト(W. Heidenfeld)

 

「月の光」の翻訳版は「ミニ・ミステリ傑作選」(創元推理文庫)に収められている。

男『彼、すばらしいじゃないですか』
女『誰のことなの』
男『そりゃ、つ――少佐のことですよ、もちろん』

男は失言に気づき、上官の"少佐"のことだと誤魔化そうとした描写となっていた。
しかし「W.Heidenfeld」の「Moonshine」以上の情報はなかった。

 

別件で、国会図書館に出かけた際、司書の方にこの「W.Heidenfeld」について知りたい旨尋ねてみた。
彼女は各種データベースやインターネット、人名事典などを駆使して、「ミステリマガジン」1969年6月号(早川書房)を探し出してくれた。

本誌に収められた「贋作『第二の血痕』」の紹介文によれば、1967年に南アフリカヨハネスバーグの「サンデイ・タイムズ」がコナン・ドイルの贋作募集コンテストを実施し、ダブリンの「W.ハイデンフェルト」からの応募があったという。
コンテストには入賞しなかったが、「W.ハイデンフェルト」は応募作品を「エラリー・クイーンズ・ミステリ・マガジン(EQMM)」に送り、それが採用された。

 

残るもう一遍の「<引立て役倶楽部>の不快な事件」が収められた「有栖川有栖本格ミステリ・ライブラリー」(角川文庫)はまだ読んでいないが、「W.ハイデンフェルト」はチェスプレイヤーの Wolfgang Heidenfeld ではないだろうか。

新Fire TV Stick(2017) にAndroidアプリをインストールしてみた。

自分用。2017/5/6時点。

 

1.手持ちのAndroid端末(スマホ等)にApps2Fireをインストールする。

 

2.新Fire TV Stick(2017) のホーム画面から
 「設定 > 端末 > 開発者オプション」と進み、
 「ADBデバッグ」をオンにする。
 「不明ソースからのアプリ」をオンにする。

 

3.新Fire TV Stick(2017) のホーム画面から
 「設定 > 端末 > バージョン情報 > ネットワーク」と進み、
 新Fire TV Stick(2017) のIPアドレスを書き留める。

 

4.手持ちのAndroid端末のApps2Fireの「設定」
 (上部メニューをフリックで動かした一番右)から
 新Fire TV Stick(2017) のIPアドレスを入力する。

 

5.新Fire TV Stick(2017) のホーム画面から
 「設定 > 端末 > コントローラーとBluetooth端末」と進み、
 「その他のBluetooth端末」から、
 手持ちのBluetoothマウス、Bluetoothキーボードをペアリングする。
 なお、Bluetoothマウスはペアリング成功しても、
 新Fire TV Stick(2017) のホーム画面では使えず(マウスカーソルが出ない)、
 アプリ内で使えるにとどまる模様。

 ※とりあえずパソコンで使っていたBluetoothマウスを使ったが、
  使うたびにペアリングをやり直すのは面倒なので、
  新Fire TV Stick(2017) 専用にマウスを用意したほうが良さげ。

 参考:Fire TV StickにBluetooth機器を接続するとかなり便利! : Fire TV 使い方ガイド - https://goo.gl/snT29N

 

6.手持ちのAndroid端末のApps2Fireの「ローカルアプリ」からアプリをインストールする。

 インストールしたアプリ
 ・AirReceiver(iPadのAirPlayミラーリング
  ※iPad画面のミラーリングはできた。
   また、iOS版の「ガラポンTV」(参号機使用)について
   「保存済み番組」の視聴はできた。
   ただし、
    ガラポンTV(iOS版)
    iOS自体(10.3で動作確認)
    AirReceiver
    新Fire TV Stick(2017)
   の、いずれかの仕様変更で変わる可能性はある。
   仕様が変わらなければApple TV相当で使えるのではないかと思われる。

  参考:【レビュー】Apple TVはもういらない!?Fire TV Stickで簡単にiOSからミラーリングができる「AirReceiver」 | SPOT NOTE BLOG - https://goo.gl/syDNmB

 ・Chrome
 ・dマガジン(縦画面になる…)
 ・ESファイルエクスプローラ
 ・NHKネットラジオ らじる★らじる(聴取OK)
 ・radiko.jp for Android(聴取NG:位置情報が取得できない)
 ・RawAAC→M4A(Raziko用だが今のところ無意味)
 ・Raziko(聴けるバージョン)
  (聴取OK、録音NG:Raziko拡張がApps2Fireに表示されない)
 ・Raziko変換(Raziko用だが今のところ無意味)

 参考:Fire TVで動いた・動かなかったGoogle Playアプリ16個まとめ - YDブログ - https://goo.gl/Ua16rU

 

7.新Fire TV Stick(2017) のホーム画面から
 「アプリケーション > インストール済みアプリケーションを管理」と進み、
 アプリケーションを起動する。

栞:「幸せな人生」に必要なたった1つの言葉(メッセージ)(大津秀一)

p18

死期がわかった時点で

「○○さん、××をしてくださって、ありがとう」と打ち込み始めた。

自分がどれだけの人に支えられているか、わかった。

 

p21

人生の最終段階の呼び方「完生期」

キーワードは「ありがとう」

 

p27

最後に子供と一緒に遊ぶことで思い出を残した人。

 

p29

恋愛で結婚したのに。

死と直面しても夫と心を通わせることができない妻。

その夫がようやく謝った。

 

p34

先生、生きるって、こんな世の中と和解する過程なのかもしれません。

 

p35

残念なことですけれど、私は死ぬってことを受け入れた時に、初めてさまざまな感謝が生まれてきたのです。

 

p44

最悪な父だった。母の仏壇に手を合わせると、お母さんが「行ってあげて」とささやいたかのように感じられた。

 

p49

こんな父親がいたからこそ、私は世の中が優しくはないって痛いほど気がつけました。

 

p52

あるアンケート。

子どもが考える親孝行「旅行につれていく」「ごちそうする」等のdoing

親が子どもに求める親孝行「元気でいてくれること」being

 

p61

息子は「運動しろ」

娘は「食事に気をつけろ」

私はアスリートじゃない

 

p77

できが悪い私をずっと見ててくれた私。

ただ一度だけ怒られたとき。

「これだけはだめ。私たちの仕事は、お客さんの気持ちにならなくちゃ」

 

p83

逝く側の躊躇。

送る側のためらい。

けれど、誰もがいつ、最期を迎えるかわかりません。

だから、「伝えたい思い」は、今、伝えなければ間に合わないのです。

 

p87

医療が進歩した今では、症状緩和によって元気に見える時間が長いため、最後の経過がより急に見えるようです。

 

p90

見送る人からの「ありがとう」はためらわれることがあるが、迷わず言えばよい。

 

p94

すぐに帰りたかったがどうしても帰れず、ようやく帰ったときにはもう話せなかった祖父。

健康寿命と平均寿命には10年ものギャップがある。

 

p102

優等生の兄弟に比較されて、体裁の悪い仕事についた人。

そんな自分も、精子の段階では、一等賞だった。

人生の始まりにおいては、ナンバーワン。

 

p115

太く短く、といった夫を20年介護した妻。

「早く死んでほしい」という思いに罪悪感を抱かないでほしい。

 

p130

当たり前すぎて、価値がわからないもの。それは平和。

 

p138

遺言。

ゆいごん。

結い言。

逝くものと残るものを結わえる言葉。

 

p143

「もう死んでもいい」という患者に、「看護師も代わりがいっぱいいるけど、私はあなたがいなくなると寂しい」と答えて、患者を絶句させた看護師。

 

p154

切れ者で、若くして肺がんが進行した人。

以前は天気など気にしなかった。

人は雨なら晴れ、晴れなら欲する存在。

 

p168

財産がないからこそ、遺産相続の争いと無縁で、静かに死んでいくことができる。

 

p175

超マイナス思考の患者。

「最近は趣味もできない。競艇場だって、丸亀とかびわことか、5箇所くらいしか行けていない」

ストイックすぎて、求めるものと現実のギャップに苦しむ。

治療、療法に頑張るだけ頑張って「偉いです」と声をかけられて、死んでいく。

「今日明日」を三度繰り返して、三度頑張って、亡くなった。

 

栞:子どもと青少年のためのマインドフルネス&アクセプタンス(グレコ/ヘイズ)

専門書で、分厚く、文章も非常に読みづらい。

アクセプタンス、ってなんだよ?(受容?)

フュージョン、ってなんだよ?(混同?)

エクスポージャー、ってなんだよ?(曝露?)

 

だが、第5章の「小児慢性疼痛のためのアクセプタンス&コミットメント・セラピー」の一部の、セラピストと子どもの対話例は平易にかかれていて、ここは読みやすい。

 

痛みを避けるための当面の行動は、なまじ短期的には効くことがあるだけに、自分の人生で本当に大切なことを実現するという、長期的な目標にとって害になるという考え方を、子ども、そして、親に理解してもらうためのトーク。

 

子どもには「痛みのモンスター」という言い方で説明している。

 

「痛みのモンスター」は怖いように見えても、実際にはなんにもできないことを体得するには、それなりの時間はかかるだろうが。

慢性疼痛ーー「こじれた痛み」の不思議(平木英人)

p9

国際疼痛学会の「痛み」の定義。

痛みは感覚の異常だけではなく「情動」を伴っている。

 

心因性疼痛」に特有な症状

・一般的な鎮痛剤が効かない

・独特の痛み方

 

p11

痛み

┣急性疼痛

┗慢性疼痛

   ┣(例えば)ヘルニアによる疼痛

   ┗修飾された疼痛(心因性疼痛)

本書での便宜上、心因性疼痛を慢性疼痛と呼ぶ。

 

p14

どの患者さんも、心療内科にたどり着くまでにさまざまなことを行っている。

 

p16

なお、本書では心因性による慢性疼痛をテーマとして扱っていますが、同じ慢性疼痛で、ときとして心因性と診断されがちな疾患に線維筋痛症があります。

 

p22

あの夏樹静子さんですら、心療内科を受けようとしなかった。

 

p32

心身症とは「身体症状を主とするが、その診断や治療に、心理的因子についての配慮が特に重要な意味を持つ病態」

 

p33

「倒れてのち病む」=「失体感症」

 

p34

身体の病気であれば「立派な病気」として、医者に任せて治療してもらえる。

心因だと自己責任となって苦しい。

 

p35

かかる病気の種類と、心因性かどうかは、関係が無い。

一般の内科の患者は、私生活に手を触れられなくて済むのに、心療内科だと、屈辱的な思いをする(と勘違いする)

 

p37

身体表現性障害:医者が見てもおかしなところは無いが、患者は納得しない状態。

┣心気症:異常がないのに病気だと騒ぐ

┣身体化障害

転換性障害→こころのねじれが原因のことも。(夫の浮気、婿養子への罪悪感)

┗疼痛性障害(心因性疼痛)

 

p42

ここは疑問。当初「転換性障害」の例として紹介され始めたのに、いつのまにか心因性疼痛
話になっていて、これはp38の記述と矛盾するように見える。まぁ、本書ではここの厳密な分類は重要ではないのだろう。
 
p38
>身体表現性障害には、「疼痛性障害」(心因性疼痛)、「心気症」のほか、「身体化障害」「転換性障害」などがあります。
 
p47

「それはそれ、これはこれ」つまり「罪悪感は罪悪感、痛みは痛み」と別々に考える患者に対して、それは同じものだと自覚させることから心療内科医の治療ははじまる。

 
p50

一方で、器質異常の見逃しもありうる。「所見はない」というエビデンスは重要。

 
p56
心因性疼痛に効果の高い古いくすり「ノイロトロピン
作用機構は完全には解明されていない。
副作用は起こらない。
 
p59
心因性疼痛の治療では、勝手にくすりを止めないこと。
慢性疼痛は脳が痛みを覚えている。
再発時は以前効いていた薬が効かなくなることもある。
 
p61
再発させないためには、心印を克服する必要がある。
 
p66

緊張が取れた時に発症する「がっくり盲腸」

>念願の昇進や結婚、優勝といった慶事のあとにくる「がっくり」もあります。
 
p69
初発時:抱え込みすぎ(母と妹の面倒をみるも不和→治療と別居で解消)
再発時:がっくり(娘の結婚、喜びと安心だががっくり)
 
p74

痛みのメカニズム

外因性の刺激(切り傷等)→脊髄→脳の大脳皮質
副腎皮質からアドレナリンが出る→血管の収縮や筋肉の緊張→乏血→内因性の発痛物質
 
慢性疼痛の場合、大脳皮質ではなく、思考を司る前頭葉が活性化していることがMRIでわかった。
これが「脳が痛がっている」「心が痛がっている」の正体。
 
p79
九大に日本で初めて心療内科ができたとき、精神科の患者が押し寄せて困った。
 
p92
最初の1週間は完全隔離。絶対臥褥(寝るだけ。動き回るのも禁止)。
次の2週間はプレパラートや窓ガラスを完璧に磨く作業。
そのあとはモップがけ。
 
日記は書かされるが、コメントも励ましもない。
 
1ヶ月後外出許可。暗示にかかりやすい状態になっている。
 
p104
とらわれのある患者は自分が一番苦しいと思っている。不眠であれ、心臓発作であれ、腰痛であれ。
きちんと記録をつけて、原因を探る。
あるいは、気にするな、といわれて、気にしないようにする。
どちらもとらわれである。
 
不眠の患者は寝なくても良い。翌日会社に行って、当然はかどらない。でも定時まで居られたら100点、いられなかったら0点。

「すっきり目覚めて元気に働く」イメージのとらわれを外す。

 
p115
平木氏のクリニックでの初診時のテスト
・CMI
・SDS
・POMS
・STAI
・バウムテスト
 
うつ状態」は多く見つかるが、ほとんどは長い闘病生活による二次的なうつ状態であり「うつ病」ではない。
 
p121
心が原因
→自分はこんなにも弱かったのか
→気にしすぎて神経質になる
→とにかく痛みが気になる
悪循環
 
知的で明るくて協力的な患者なので、いろいろと聞き出した結果、
・自己暗示
心理的条件付け
・精神交互作用
・心的荷重
などが認められた。
 
p131
絶食療法の紹介(通常では軽快しない患者向け)
 
p138
絶食療法は身体的疾患も含めて意外と幅広い
 
p143
自律訓練法=受動的注意集中
【雑念がありながら】公式を実行することが重要
 
p146
マイケル・バリント
「専門医をたらい回しにして、あとで誰もその病気の全体像に責任が持てないような治療関係をつくらないこと」(北見公一「脳の痛み 心の痛み」)
 
p151
治った=「治療によって根本的によくなったとも感じないが、いつの間にか、以前できなかったことが自由にできている自分」を発見できる状態
 
禅「繋驢橛」(けろけつ:ロバをつなぐ杭、逃れようとすればするほど食い込む)
 
p156
ステイ・アクティブ
患者に痛みがあっても行動できるなら行動させよう、という考え方
 
p161
心因性の慢性疼痛患者の心得
1)「ステイ・アクティブ」を目標とすること
2)毎日の疼痛記録はやめること
3)根性論で頑張ろうとしないこと
4)自律訓練法をマスターすること
5)「あるがまま」を実践すること
6)すっかり治そうと焦らないこと
7)治りたいがための悪あがきはしないこと
8)薬物治療の場合、症状が改善されてきたら、できるだけ長く服薬を続け、その後徐々に減量し、早々の中止や中断をしないこと
 
p171
家族のロールプレイ
患者「痛い」
家族「また痛んできた?今日はどれくらい?どのへんが痛い?」
患者「腰の真ん中から下あたりが、じんじんと噴火するように痛い」
家族「そう、腰の真ん中から下あたりが、じんじんと噴火するように痛いんだね」
患者「そう、腰の真ん中から下あたりなの」
家族「そう、腰の真ん中から下あたりなのね」
患者「起き上がれないのに、仕事をしなければならないと気ばかり焦って」
家族「そう、起き上がれないのに、仕事もあるし、焦るよね」
家族「辛いだろうけど、希望を持っていこうね」
 
心因性疼痛の場合、患者は「わかってもらえた」と思うと、それ以上痛みを表現する必要がなくなる。逆に「わかってもらえない」と思うと、ますます症状がエスカレートする。
 
p184
なぜ、みんなドクターショッピングするのか
 
p191
メンタルチェックが必要
心因性かも、と思ったら、行動に移してみる。
それが、症状の固定化を防ぐ上で重要。

 

 

 

 

 

 

今年当たったもの

・5000円のクオカード

・10000円分のTポイント

・音楽会の入場券

・500円のクオカード

・舞台の「優待券」(有料)

・2000円分のお食事券(中華)

・映画の鑑賞券

・生物園の入場券(寄贈)

・5000円分のSuica電子マネー

・商店街の「福袋」

・奈良西大寺展の招待券

・バンダナ

・経済の本

・マッサージの券

・マネーのセミナー

・コピーライターのセミナー(不参加)

・街歩きツアー(不参加)

・パフォーマンスイベント(不参加)

・2000円のお食事券(ワインバル)

・お笑いのラジオ公開収録(不参加)

・音楽会の券(消防)

・音楽会の券(警察)

・新聞週間のイベント(将棋)

・新聞協会賞受賞講演

・フェイスタオル